人妻レズビアンの恋人 リコちゃん指まで愛して

2018年9月3日

 リコちゃん。同居している私の恋人。
 リコちゃんと旦那さんの三人暮らし。
 昼間、リコちゃんとエッチな遊びをするのが私の楽しみ。

 リコちゃんの服をキスをしながら脱がせます。
 リコちゃんはやっぱり恥ずかしがるのですが、20才の体は輝いているようで綺麗。
 全部脱がせて見つめていると、恥ずかしいのか顔から首がさくら色に染まります。
「そんなに見ないで恥ずかしい・・・」
 リコちゃんが身をよじるのを見て、可愛すぎて食べちゃいたい。
 とおっぱいを食べちゃいます。
 リコちゃんは右より左のおっぱいが敏感。
 痛くないように左のおっぱいの全体をさすりながら、右のおっぱいをペロリ。
 桜色の乳首には触っていないのに、体がピクリとしちゃいます。
 桜色の乳首に触るだけで、顔を覆って声を噛み殺します。
「リコちゃん、可愛いよ。声を聞かせてほしいな」
 リコちゃんのおっぱいがピンク色になるまで、優しくマッサージ。
「月ちゃん・・・」
 小さな声でリコちゃんが呼ぶので、手を止めました。
「なーに?」
「・・・触って・・・」
 リコちゃんのおねだり?私はうれしくなって聞き返しました。
「どこを?」
 黙って真っ赤になっています。許してあげましょう。
 私はリコちゃんの足を広げます。もう濡れて光っているあそこはやっぱり綺麗。
 ぷっくりしたクリトリスを優しく唇で咥えると、りこちゃんの体が震えます。
 そして舌で強めになぶると、腰が少し動きました。
 おまんこの入口を指を入れないように気を付けながらマッサージ。
 透明な液体がお尻の方まで垂れていきます。
 声を我慢しているから敏感なのかな。
 しきりに溜息をついているリコちゃん。
 顔を覆っている手をちょっと無理やり気味にベッドに押さえつけて、唇を奪います。
 唇をこすりつけて、舌を探して舌を絡みつかせるとぎこちないながら答えてくれるようになりました。
「やめる?」
 リコちゃんはプルプルと顔を振ります。目はうつろ。
「この遊びすき?」
 リコちゃんは目を閉じちゃいました。
 リコちゃんが顔を隠さないように手首を両脇で抑えて、おまんこに顔をうずめました。
 舌でおまんこをえぐるたびに、リコちゃんは小さな声で呻きます。
 逃げようとして、手を動かすのですが逃がしません。
「ぁ・・・」
 小さな声を出してしまったリコちゃん。
 私はそれを聞いて、手を放しました。
「リコちゃんの感じてる声可愛いよ」
 リコちゃんは私に抱き着いて、身をふるわせます。
「目を閉じて。何も考えないで。声可愛いからもっと聞かせて」
 リコちゃんは最初は我慢していましたが、私がクリトリスを触りながらおまんこのマッサージを始めると声を出し始めました。
 小さな声からだんだん大きな声に。
「あっあっ・・・ああ・・・ああっっっ」
 私はうれしくなって、リコちゃんに尋ねました。
「痛くないようにするから、指を入れてもいい?」
 リコちゃんがうなづいたので、人差し指をヌルヌルになった穴に差し込みました。
 人差し指なのに、きつい。
 クリトリスを舐めてあげると、人差し指をキュッキュッと閉めつけてきます。
 ゆっくり出し入れを始めると、リコちゃんの体がエビのように跳ね上がります。
 声ももう抑えられなくなったのか、可愛い声で鳴いています。
 人差し指を締め付けるおまんこが、ビクビクビクっと痙攣したかと思うとリコちゃんは気を失ってしまいました。

 人差し指で気を失ってしまうリコちゃん。可愛い