監禁少女のエッチな暇つぶし No321

 コンクリートむき出しの壁。
 窓もなく。
 部屋にあるのは病院にあるような
 薄いマットレスで大きさだけはクィーンサイズのベッド。

 私はその部屋で裸で過ごしています。
 これみよがしな監視カメラが、私を見つめ。
 部屋を出るための唯一の扉は、鉄で重く閉じられる度に絶望の音がします。

 食事は3回。

 ナイフやフォークやお箸は付きません。
 手で食べて、その手を自分で綺麗に舐めるしかありません。

 私はご飯を食べたあと、食器を扉の下の隙間に押し込んで、ベッドに戻りました。
 男達に引き裂かれた大切な部分がウズウズするのは、傷が治り始めてるから?
 それにしてはひどく疼きを感じます。
 私はそっとその部分に触りました。

 電気が走ったような鋭い快楽。

 私はベッドの上で大きく足を広げました。
 足の間はもうびちゃびちゃです。
 私はもう固くなったクリトリスを指でこすりあげます。
 左手で乳首をつねり上げながら、クリトリスを擦ると。
 あそこから透明な汁が出てくるのを感じます。

 その汁を塗り込むように穴の中をかき混ぜる私を監視カメラが冷たく見つめています。
 私は自分の中に入っている指をアソコが締め付けて声を上げました。
 ビクビクと中が震えているのに、そこは癒されることなく入れて欲しくて疼いてたまらない
 私はまた指をあそこに入れました。
 指なんかじゃ足らない。

 熱くて硬い肉棒を入れて欲しい

 監視カメラの向こう。
 自分を見ているはずの男達を挑発するかのように、私はそこを広げて喘いでいます
 固くなった乳首をこすりあげて、アソコから汁が雫になり滴り落ちる頃。
 私はビクビクと全身を震わせて、はしたない欲望を発散させてしまいました。
 体を隠すシーツさえないベッドで、私は全てを晒したまま丸くなります。
 私を犯してくれる男達を楽しみにし始めている自分に戸惑いながら。