人妻レズビアンの恋人 リコちゃんと一緒 

私の彼女さんの名前はリコちゃん。
リコちゃんは美人で明るい女の子。
出会いはネットだったのですが、リコちゃんは
「女性を好きになったことないけど、月ちゃんは好き」
と言う女の子でした。
そんな彼女。当時結婚したばかりだったうちの旦那さんと、三人でよく遊びに行きました。
「実家にいたくない」
と言い出したリコちゃんに私はついつい
「うちに来たら?マンション探すのも時間かかるでしょ?」
と言ってしまいました。
リコちゃんのおうちは毒親と言うやつで、リコちゃんは性的虐待も受けていました。
と言ってもお母さんが異様に潔癖症で、セックスで感じることは最低だなんて言うタイプ。
「セックスは楽しみでするものじゃありません。子づくりのためにするんです。感じたりするなんて絶対にダメ」
と言い聞かせられて育ったリコちゃん。
・・・こんな性的虐待もあるんですね。
他にはお金を取り上げられたり、可愛い服を切り刻まれたり。そんなリコちゃんの家庭のことを知っていた旦那さんも快諾。
「部屋も余ってるし、いいよ」
とのこと。

リコちゃんは小さなボストンバック一つで引っ越してきました。
携帯電話を新規でとったり、親にばれないようにいろいろ手続きもしました。
そんな日々が落ち着いてきて、そんなある日。「セックスって気持ちいいの?」
とリコちゃん。
午後のお茶を二人で飲んでいた時のことでした。
リコちゃんはまだ20才。私のことを好きだとは言ってくれていたけど、セックスはしたことがありませんでした。
どうやら私と旦那さんがエッチしているのを毎晩聞いていた様子。
「好きな人とするのは気持ちいいよ。好きだと抱きしめられただけで気持ちいいんだよ」
力説をする私にリコちゃんが抱き着いてきました。
「じゃあして。炎ちゃん、女の子も好きなんでしょ」
20才の女の子は良い匂い。
私はリコちゃんの唇を奪いながら、ブラウスのボタンを片手で外しました。
唇を放すとリコちゃんが
「月ちゃん、器用だね」
と笑います。その唇をまた奪いながら、白に水色のレースのブラジャ-のなかに手を入れました。
控えめな乳首はもう硬くなっています。必死で耐えているリコちゃんに私は言いました。
「声を出していいんだよ。感じてくれてるってわかるとすごくうれしい」
リコちゃんはブンブン首を振ります。
顔を真っ赤にして、私がブラジャーの中に手を入れて愛撫するのに耐えているようでした。
私は昼間のリビングで、リコちゃんを椅子から立たせるとブラジャーを上にずらしました。
まだ若いおっぱいがプルンと姿を現します。

リコちゃんの乳輪はピンク色で可愛い♡
パクっと咥えて、舌でなぶってあげるとリコちゃんは顔を両手で覆ってしまいました。
「気持ちよくなっていいんだよ♡気持ちよくなってほしいよ」
ずっとお母さんに「気持ちよくなっちゃいけない」と言われていた呪縛はやっぱり根強いようす。
私はリコちゃんのおっぱいをまさぐりながら、ズボンのベルトとボタンをはずしました。
エッチの時は器用さ倍増♡
さてさて、リコちゃんのパンティはブラと同じ白に水色。
ズボンを脱がしても、リコちゃんは嫌がりません。
ただ真っ赤になって喘ぐのを我慢しているだけ。私はパンティの上から、濡れたおマンコに優しく触りながらリコちゃんに聞きました。
「気持ちよくない?」
リコちゃんは子供のような泣きながら、
「気持ちよくなっちゃダメなの」
と。可愛すぎてリコちゃんを抱きしめました。
リコちゃんのパンティの上から優しく歯を立てると、リコちゃんは立っていられなくなったのか膝ががくがくします。
「今日はここまでにしようか」
リコちゃんの口から安堵か残念なのかわからないため息がもれます。
「よくなかった?」
リコちゃんは真っ赤になってうつむきました。
「嫌じゃなかったら続きをしたいんだけど、今度にする?」
リコちゃんはうなづきます。楽しみは今度に取っておくとしましょう♡

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク