ペットお披露目パーティ(レズビアン)

 とあるレズビアンパーティへ行ってきました。
 このパーティの趣旨は
「私のペット自慢」
ということで、私はCATゆかさんと行きました。
 お店に入ってすぐに受付でゆかさんに服を脱いでもらいます。
 こんなパーティは初めてのゆかさん。
「え・・・でも・・・」
 と戸惑い気味。
「今日のパーティはレズビアンだけだから大丈夫よ。ほら。」
 ほぼ無理やり服を脱がせます。
 私がカバンに入れてきた猫シッポ型のアナルプラグを見せるとゆかさんは
「こんなみんな見てるところで・・・」
とプルプルと顔を横に振ります。
「大丈夫。今日はみんな動物に変装した子を連れてるんだから」
 私が指さした方をゆかさんが見ました。
 そこでは黒いレースのブラジャーをつけて、三毛猫の猫耳カチューシャをつけた小さな女の子が四つん這いになって、腰を大きく上げています。
 そして三毛猫娘の彼女がしっぽのついたアナルプラグを刺しました。
「あん。。」
 お尻を振ってニッコリとほほ笑む三毛猫娘。
「ね?ゆかにゃんには黒猫を用意したよ。ほら。お尻を上げて」
 ゆかさんは目をぎゅっと閉じて、お尻を高くつきあげました。
 白くてきれいなお尻。
 広げた割れ目に、肉球になった先っぽを突っ込むとお尻がプルプルと震えます。
「よくできました」
 しっぽが垂れたおマンコに、指をはわせるとゆかさんの体がビクリと震えます。
「そのまま四つん這いでね。首輪をしてあげる」
 赤くて金色の飾りがついて首輪をして、鎖のリードをつけます。
 ブラジャーを外すと、たちのいい胸がぽろりと出てきました
 顔には仮面をつけてあげます。
 黒い猫耳チューシャをつけて出来上がり。
 四つん這いで歩くゆかさん。
 しっぽを付けた初めてのあの日から、マゾとして結構仕込んで今は私の言うことは何でも聞くレズペットになりました。
 今日はそのお披露目もかねて、ここに来たんです。
「あら。月花さん。お久しぶり」
 声をかけてきたのは、レズビアン仲間のゆりえです。この子はタチ。女の子を鳴かせるのが大好きな仲間です。
 手にしたリードの先には、ふさふさのしっぽを二つつけた狐のお面をした女の子が四つん這いになっています。
「ゆりえは狐ちゃんを連れてるの?すごーい。2尾じゃない」
 私の感嘆の声に、ゆりえは自慢そうにきつね娘の頭を撫でます。
「2つもしっぽが入るように仕込んだのよ。今は大きいバイブだって後ろと前で咥えこんでいい声で鳴くんだから」
「うちの子はまだしっぽ一つだよ。いうことは何でも聞くんだけど、まだまだ仕込んでいる途中なの」
 私が言うとゆかさんは恥ずかしそうに下を向いてしまいました。
「でも綺麗な体つきね。良い子拾ったじゃない」
「ありがとう」
 いたるところで、四つん這いで首輪をした動物に扮した女の子をつれて歩く女たちが雑談をしています。
「あら。しっぽが濡れているわよ」
 ゆりえがゆかがしているしっぽを見て、笑います。
「この子見られるのが好きなのね。」
 四つん這いになっているので、後ろからはしっぽが入ったアナルも濡れてしたたるおマンコも見えちゃってます。
 と言ってもしっぽで隠れているのですが。
「そうね。最近禁欲させてたの。今日のために」
「あら。じゃあうちの子で楽しませてあげたいわ。良いかしら」
「おねがいするわ」
 ゆりえがきつね娘のリードを外します。
「月花の黒ちゃんを楽しませてあげるのよ」
 四つん這いだったので気が付かなかったのですが、きつね娘のあそこから大きな双頭ディルドが生えています。
「あら。双頭ディルドまで用意してたの?」
「ディルドを締め付けさせて、中を訓練させてるのよ」
「へーーーー」
 私はゆかのリードを引っ張りました。
 ひざたちになるゆか。仮面から見える唇が震えています。
「ほら。楽しませてもらいなさい」
「いや・・・い・・・」
 首を振るゆかに私は優しく言いました。
「じゃあここで帰って、私と二度と合わない?」
 ゆかは意を決したようでした。
「足を広げなさい」
 私の命令でゆかは足を少し広げます。
 きつね娘は形の良い唇を、ゆかのおっぱいに近づけます。
 唇を尖らせて息を吐きかけただけで、ゆかの体が震えました
「感じやすいのね。」
 きつね娘がゆかの喘ぐ下の口に手の伸ばしました。
「ああ・・・」
 それを見ていたオオカミ娘の飼い主が私に話しかけてきます。
「私はまきこです。初めまして。可愛い黒猫さんね。うちの子も参加させてほしいんだけれど」
 彼女は自分のリードを引いてオオカミ娘を見せてくれました。
「いいわ。ゆか。上を向いてゴロンしなさい」
 下はフカフカのじゅうたんです。
 ゆかはためらっていましたが、ごろんと上を向いて寝転がりました。
 目をぎゅっと閉じているようです。
 きつね娘はゆかの足の間に入ると、足を抱えました。
 大きな双頭のディルドをゆかの濡れそぼったおまんこに押し当てます。
 ずぶ。
 少し抵抗があるのか、きつね娘が喘ぎました。
 オオカミ娘はゆかのおっぱいを舐めたり噛んだりしています。
 結構強い力で噛むたびに、ゆかはびくりと震えておまんこを締めるのでディルドが出入りするのも大変そう。
 アナルの異物とディルドで中がきつくこすれて、ゆかは体を痙攣させています。
「声を出していいのよ」
 そういわなくてもゆかの口から悩ましい声が出始めました。
 ディルドはグッグッと中に入っては、ズルズルと引き出されます。
 ゆかは声を出しながら、舌を出しています。
「オオカミさん、うちの子に舐めさせてあげて」
 私が言うと、オオカミ娘はゆかの顔の間にまたがりました。
 ゆかの仮面がずれて、オオカミの太ももの間に沈みます。
 
 はっはっはっ

 きつね娘の動きが早くなります。
 ゆかは喘ぎながら、オオカミ娘のおマンコを舐めているようで、オオカミは時々うなり声をあげています。
 いつの間にか三人の周りに輪ができていました。
 みんな三人を見守っています。
「ああああああああ!」
 ゆかのあそこから噴水のような潮が噴出しました。
 きつね娘とゆかをつないでいた双頭ディルドが転がります。
 オオカミ娘もゆかの横に倒れて、大きな息を吐いています。
「まあ。黒ちゃんおもらししちゃったのね。そんなに良かったなんて」
 ゆりえが四つん這いになって大きな息を吐くきつね娘の頭を撫でてやっています
「ゆりえ、まきこさん、うちのを楽しませてくれてありがとう」
「どういたしまして。またさせてちょうだいね」
 潮を吹いて喘ぐゆかのめくれ上がったおまんこに、差し出されたブランデーをかけてあげました。
「ゆかにゃん。おもらしするほどよかったの?」
 あそこの熱さで飛び上がったゆかはまだ夢心地のようです。
「おいで」
 店の奥に控室のような狭い個室がいくつもあります。
 その中の空室のドアをよたよたとしているゆかと一緒にくぐりました。
「他の子にされて潮を吹いちゃうような子にはお仕置きだよね」
 部屋の中でリードをして四つん這いになったゆかの恐怖に満ちた目が、私の心を濡れさせてくれます。
 ここには道具も用意されているし・・・心行くまでお仕置きしようっと。

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