【夫婦プレイ】アナル好きな主人とのある日のプレイ-トリプルエンジェル使用-

我が家の主人はアナルが大好き。
私のアナルは開発されて熟しきっています。

目隠しをされた後、あそことアナルとクリトリスに当たる器具をはめ込まれます。

その時点で、私のあそこはビチョピチョになっていて、アナルまで垂れているのでアナルに器具を入れるのも楽楽に飲み込んじゃいます。
装着した後、ひざまづいて主人のおちんぽを舐めます。
亀頭を吸いながら先のつるつるしたところに舌を這わせ、カリの部分に舌を巻きつけます。
主人は呻くと私の頭を乱暴につかみ、そそり立ったペニスに私を突き刺しました。
喉の奥に異物が入り込みえづくと、ペニスを喉の奥が締め付けます。
主人が呻きながら腰を振るので、私は喉の奥を何回もつかれて涙が出てきました。

私の下半身ではおまんことアナルとクリトリスが、喉を突きあげられる振動で敏感な部分で暴れて、苦しいのに声が出てしまいます。
声の振動と喉の締め付けで、主人のペニスは太く固くしなっています。

喉を突きあげられて涙が出てくるほどつらいのに、私のあそこからはたくさんのおつゆが漏れて、ベッドのシーツが冷たくなっています。
頭を固定され喉の奥にペニスを差し込まれて泣いているのに、下半身は物足りなくて腰を振るのをやめられません。
器具のボールを締め付け、あそこに入っている部分を肉が震えながら撫で上げて私はうめき声が止まらなくなって。
「入れてほしい?」
私は喉の奥に彼を受け入れたままうなずきました。
喉の奥の上の方にペニスがあたり、また涙が出てきます。

喉からペニスが引き抜かれました。
咳き込んで体に力が入ると、器具が肉を食んで私は自分を支えられず突っ伏しました。
お尻が持ち上がり、後ろに回った主人赤くぬらぬらとした液体で濡れた器具がさらされます。
ズボッ。
主人が器具を取り外しました。私は下半身の力が抜けそうになりましたが、必死でお尻を支えます。
「すごいね。ヒクヒクしてるよ」
 主人はアナルに指を二本差し込みました。
 太い指が入ってきて、アナルがギシギシと痛みます。
 その痛みさえ気持ちよくて、私は声をあげました。
「好きだね。ココ」
 笑いながら主人は日本の指をグリグリと動かします。
 独特のいいようのない快楽が、アナルからおまんこに伝わっておまんこが激しく疼きます。
「すごい。ここブクブクいってるよ」
 おまんこの入り口をなでられただけで、おまんこの中が締め付けられて喘ぎ声が大きくなってしまいます。
「ここに入れてほしそうだけど、今日はここだけで」
 私は仰向けにされると、主人が足を持ち上げました。
 主人が爆発しそうなペニスをアナルにあてがい。
 私は腰を落として、主人のペニスを飲み込みます。
 ブクブクと泡を吹くおまんこに主人が指を入れてかき混ぜると、アナルがキュッと締まって主人は呻きます。
 アナルの中でビクビクとペニスが脈打つのがわかって、私は自分でクリトリスをつまんで擦りました。
 主人が腰を振ると、アナルの中にペニスを突き刺して射精。
 ドクドクとアナルの中にはきだされる液体を絞るかのように、私も上り詰めてアナルとあそこが痙攣します。

 緩んだアナルから、ドロリと何かが出てきたような・・・

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