官能小説を書いている時オナニーしたくなる問題


 官能小説を書いていると、あそこがビチョピチョになっちゃいます。
 でもオナニーをして、イッちゃうと書きたくなくなるので結構大変。

 最近、毎日大体隙間時間があるとエッチなことを書いているのだけれど。
 いつもあそこがビチョピチョ。
 私はおうちでは裸なので、椅子にくっきりおまんこの形が。写ってしまいます。
 ほぼ毎日。家族がいない時間だといいのですが、家族がいる時間に隠れて書いてるとバレてしまう。
 それに官能小説を書いていると、おまんこが濡れすぎて音がするんです。恥ずかしい。。。。

 官能小説を書くときは、栓?をしてみました。
 旦那さんとのプレイで使っている4センチのディルド。
 官能小説で濡れたおまんこにズルズルと飲み込まれていくディルド。
 肉ひだがバイブでこすりあげられて、声が出ちゃう。
 我慢できず出し入れしてしまいます。
 ズボッ ぐちゃっ とイヤらしい音が出ちゃう。
 椅子に座ってクリトリスをこすりながら極太ディルドを出し入れしてると、愛液がディルドの隙間からあふれ出してクッションが濡れてしまいました。
 気持ちよすぎて、放心状態。
 こんなの小説書くどころではありません。

 今度はパンティをはいたまま、小説を書きました。
 クッションは濡れなかったんだけれど、パンティがびしょびしょ。
 洗濯物が増えてしまいます。

 服を着て書くと、服がシミに。

 セックスの時はおちおちんを舐めているだけで、びしょびしょになっちゃうくらい濡れやすいのです。

 結論としては、「こまめにオナニー」
 書いているときにしたくなったら、オナニーをしてからもう一度書き始める。
 でもこれをしちゃうと、オナニーの回数が増えちゃうんですよね。
 リコちゃん襲う回数も減らさないと嫌われそう。

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