女子会での秘密の遊び なおみさんのアナルで遊びました


ともみさん自慢のガーデニングの見える1階の和室で始まった人妻レズビアンの女子会。
 今度はなおみさんのアナルを開発してあげました♡まだ指だけ♡だけど。

 ぐったりしたともみさんにタオルケット(ともみさんに在処を聞いて数枚持ってきました)をかけてあげて、三人で顔を見合わせました。
 瞳はらんらんと輝いていて、濡れて光っていてとってもエッチ。
「次はだれーだ?」
といたずらっぽく私が指さすと、しずえさんも指さします。
 私としずえさんに指さされたなおみさんが真っ赤に。
「そんな・・・」
 しずえさんが、じっとウルウルした目でなおみさんを見つめます。
「自分で全部脱いで♡」
 私もなおみさんをみつめます。
 なおみさんは真っ赤になりながら立ち上がりました。
 白いジャケットが畳の上に。薄水色のブラウスが・・・。
 白いブラジャーと白いタイトスカートだけになったなおみさんは真っ赤に。
「まだあるよ♡」
 しずえさん楽しそう。
 なおみさんは何とかブラウスを外しました。
「まだ下もあるよ♡」
 しずえさん、キラキラしてる。
 なおみさんがスカートを下して、パンストを脱ぎました。
 あとは白いレースのパンティだけ。
「なおみさん、白選ぶわりに大胆ね」
 しずえさんはパンティになって、真っ赤に震えているなおみさんを抱きしめました。
「こんな細いひものレースのパンティ履いてるんだ♡かわいい」
 しずえさんが、なおみさんのささやかな盛り上がりのおっぱいに舌を這わせます。
「ああ・・・」
 崩れるように座り込んだなおみさんを押し倒して、しずえさんは大胆に音を立ててオッパイをしゃぶります。
 私もたまらなくなって、参戦。
 しずえさん、私が来たので下半身を譲ってくれました。
「どうぞ。月花さん」
「ありがとう」
 なおみさんのパンティには大きなシミができていました。
 私も多分。
「なおみさん、ともみさんと同じことやってほしい?」
 顔を両手でおおって喘いでいるなおみさんから返事がないので、変わったことをしてあげることに。
 パンティの紐を外すと、小さなべとべとになった布切れがなおみさんから外れました。
 
 もう陰毛もおつゆで濡れ濡れ。
 どうしたらこんなに濡れちゃうの?ってくらい。
 そんなあそこに触っただけで、体が大きくのけぞります。
 オッパイでは、しずえさんが乳首を舐めつつ、反対のおっぱいを優しくサワサワ。
(こんなに濡れてるなら♡)
 と思った私は、あそこを責めずにアナルに。
 アナルはもちろん初体験のなおみさん。悲鳴を上げて身をよじります。
「イヤ!そんなとこ・・・!」
 私は黙って、少し乱暴にあそこをかき分けました。
 クリトリスがぷっくりなっているのを強くこすると、なおみさんの腰が浮きます。
「ああ・・・ん。。。」
 片足をあげさせてあそこに一気に三本の指を入れて激しくかき混ぜると、
「ああああああああ!」
 と声が途切れなくなったところで、一度抜きます。
 ぐったりとなったところで、しずえさんが私の方をのぞき込みました。
「お手伝い、なあい?飽きちゃった」
 しずえさんのお手伝いも入ったので、なおみさんをマンぐりかえしと言う体制に。
 明るいところで、陰毛がてかてかと光り、ピンクのあそこが喘いでいます。
「じゃあ、しずえさん、あそこをお願いします」
「りょーかい♡」
 しずえさんは優しく優しくあそこの縁をなぞりながら、おまんこをぴくぴくさせているなおみさんを楽しんでいます。
 私はその間に、しずえさんのアナルに。
 しずえさん自身の愛液でべとべとになったソコを優しくもんであげます。
「い・・・あ・・・や・・・」
 なおみさんがそういうたびに、締まった穴が引きつきます。
 穴をもんでいると、しずえさんがあそこに指を入れてかき混ぜ始めました。
 指四本!
 私は柔らかくなってきたアナルに安心して、人差し指を突っ込みます。
「すごいッアナルに指入れたら、あそこすごく締まるよッ」
 しずえさんの報告。しずえさんの吸い込まれた指先が激しく、なおみさんをかき混ぜています。
 私もなおみさんのアナルに、人差し指を根元まで入れてゆっくり抜き差しします。
「いゃぁぁぁぁぁ!」
 なおみさんの叫びとともに、あそこから液体が。
 ビクビクと潮吹きをしてしまった様子。
 潮吹きをしながら、激しく痙攣するなおみさん。
 
 やりすぎちゃったかな・・・?

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