実録女子校レズ 部室で毛布をかぶりクチュクチュ


 これはお手伝いに行っていた演劇部のお話です。
 演劇部は華やかでした。
 女子校なので女の子が男役をやります。
 演劇部は当時、ファンタジーな劇が多くてビーズやキラキラを利用した豪華な衣装が多かったのです。
 そんな演劇部に
「数が足らないから助っ人で来てほしい」
 と友人に頼まれました。

 その演劇部の先輩は五人いたのですが、その中のアスカ先輩とみゆき先輩が付き合っていました。
 女子校なのでレズビアンカップルは多いです。
 このアスカ先輩とみゆき先輩。どこでもわき目もふらず、いちゃつきます。
 部員たちはみんなスルー。

 ある日みんなでダンスの練習するため、アリーナに出ていました。
 すると、アスカ先輩とみゆき先輩がいません。
 衣装合わせも同時進行だったので、衣装係に部室にある物をとってきてと頼まれました。

 部室に入ると。
 畳んで隅に置いてあった毛布がモソモソ。
 くすくすと声を潜めた笑い声。
(また先輩いちゃついてるんだなー)
 そこでいたずら心が湧きました。
 もう女子校だからって先輩たち無法地帯です。
 私は部室のドアから一度出ました。そーっと入ってからバタンと閉めたのです。
 出ていったふり。
 先輩たちが毛布を外せばすぐばれますが、私は隅で息を殺して毛布を見ていました。
 先輩たちは毛布をかぶったまま、キャッキャッ。
「ちょっと触っていい?」
「えーまた誰か来るよー」
「ちょっとだけー。毛布かぶってるし。いいじゃん?」
「ちょっとだけだよッ」
 毛布の中でキスをしている様子。激しいキスのあと、おまんこ部分の毛布が盛り上がります。
 ゴソゴソ。二人の熱い吐息が離れていても聞こえるよう。
 すぐに濡れたかすかな音が響き始めました。
 キスをしながら、あそこを触りあう二人。
「やっぱりアスカ上手。すごく気持ちいい♡」
「みゆきのここ、びしょぬれで吸い込まれそう」
「あすかのもびしょびしょだよ。気持ちいい?」
「すごくいい」
 私が見ているのもしらずに激しい先輩たち。
 そのとき勢いよくドアが開きました。毛布の中の密着していた影が素早く離れます。
「月花、ここにいたの?早く持ってきてよー」
「ごめん。ちょっと興味深い物を見てまして」
 友人は何かを察したように毛布を見て目で合図。
「いつものことだから、ほっときな~。行こうよ」
 私は友人と一緒に部室を出ました。
 

タイトル:  女体学園
出演者:  沖那つばさ 姫野杏 結城マナ
カテゴリー:  バイブ 縛り 放尿 痴女 オナニー 69 

 女子高のお話だったので、女子校ものレズビアン動画です。
 沖那つばささん・姫野杏ちゃん・結城マナちゃんの完全レズものです。
 感じすぎておしっこを漏らしてしまうつばささん。
 パイパンプレイなど盛りだくさん。
 学校でやってみたいプレイばかりで大興奮でした。

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