人妻レズビアン はじめての遠隔バイブデート


34%offで購入したプリティラブという遠隔バイブ。
遠隔バイブは初めての購入です。
リコちゃん(本カノ)には刺激がまだ強すぎるので、セフレの正美さんにLINE。
正美さんに「遊んでみない?」と聞くと、
「えー遠隔バイブとかしたことないし・・・」
と言いながらもまんざらではない様子。というわけ?で、近くのイ〇ンで待ち合わせ。

イ〇ンに来てくれた正美さんは、スレンダーな美人さん。
タイトスカート姿のスーツで、きっちりした印象を受けるタイプです。
もちろんセクシー系美人さんですよぉ~私の周囲は美人さんばかり。
年は30代前半だそうで、旦那さんとはセックスレス。・・・セクシーなのにもったいない。

フードコートでコーヒーを飲みながらおしゃべり。
「見せて?」
さすがに出すわけにはいかず入れていた紙袋を渡すとのぞき込み。
「下着に装着するんだって。試してみる?」
小さな声で聴くと、正美さん真っ赤になりつつ快諾。ツンデレ系美人さんですが、結構素直なところあるんです。
「トイレ行ってくるね」
紙袋を持ったまま、正美さんはトイレに。
ワクワクニヤニヤしたい気持ちを抑えて、コーヒーを飲んでいると真っ赤になった正美さん登場。
紙袋には空になった箱と畳まれたパンティっぽい布。
「これは?」
正美さんはコントローラーを私に渡してくれながら、小さな声で
「パンティが入ってたから、使っちゃった。よかった?」
問題ないです。

紙袋をコインロッカーに預けてお買い物。

タイトスカートなので、変な歩き方にならないように頑張る正美さんですが、なんだかぎこちない。
「普通にしてないと・・・」
というのが表情に出て必死の様子。

イ〇ンの専門店街は平日でも人が多いですね。
歩きながら、ポケットの中でスイッチを入れると
「ひゃう」
正美さんしゃがんじゃいました。
「何?大丈夫?」
白々しく私が聞くと、正美さんは上目遣いで私をにらんできます。
初めてなので、普通にするコツがわからなくて反応しちゃうようです。
「私、服を見たいんだけど良いかな?」
激安で知られている服屋さんは休日ほどじゃないのですが、やっぱり人が多い。
一緒に服を見ながらスイッチオン。
「ひゃッ」
自分で口を押えて、悲鳴を噛み殺しながら足を震わせています。
なんだかこれ楽しい。
スイッチを入れたまま服を見上げていると、顔を真っ赤にして目がウルウルしてきた正美さんが腕に縋り付いてきました。
「止めて・・・?」
「いや♡正美さんちょ~可愛いよ」
キス。いつもより舌を絡めてくる積極的な正美さん。誰かに見られてたらどうしよう。なんてもう考えられないみたい。
「これ・・・強すぎ。我慢できない・・・」
途切れ途切れに言うので、近くにあったトイレに。二人で個室に入って正美さんを座らせます。
キスをしながらスイッチオンすると、唇から艶めかしい喘ぎ声が漏れてきてイヤらしい♡
バタバタバタ
トイレに誰か入ってきた様子。
正美さん、顔を真っ赤にして声を噛み殺しています。
スカートをずり上げ濡れ濡れになったアソコとバイブレーターの間に指を入れかき混ぜると、正美さんは私のトップスをずらしてブラを押し上げます。
出てきた私の乳首に吸い付いて、甘噛みする正美さん。
両手で私のおっぱいを揉みながら乳首を噛むので、私も声を押し殺すのに必死です。

足音が私たちの個室の前で止まりました。
息を殺す私たち。
何か漏れててバレたのかな?

ドキドキしていると、足音はトイレを出ていってしまいました。
バイブレーターのスイッチを入れ、指をくちゅくちゅとやると正美さんはビクッビクッと体を震わせてイってしまいました。
二人とも初体験の遠隔バイブレーター楽しかったです♡