人妻レズビアン-「私はアナルをディルドパンツで犯されながら、イっちゃいます」

 気絶するように眠ってしまったCATなゆかさん。

 ゆかさんが眠っている間に、ゆかさんの足を広げてまんぐりがえし。
 ペニスが刺さっていたおまんこはとろりととけていて、尻尾はアナルにしっかり入ってます。
 私はゆかさんの尻尾が入っているアナルをなめ嘗め。
 猫にとって尻尾の付け根は性感帯。
 ゆかにゃんも同じ様子。寝ているのに、ピクピク震えています。
 ゆかにゃんを抱きしめて、豊満すぎる胸に私の胸をくっつけてこすります。
 ゆかにゃんの乳首がまたどんどん固くなってきます。
「ああ・・・」
 ゆかにゃんが喘いでしまったのでお仕置き。
「猫なのに人間みたいに喘いじゃったから、お仕置き」
 ゆかにゃん。ボーっとしてます。今のうちに・・・。
 遠隔ローターをゆかにゃんの蕩けたお肉の中にずぶずぶと沈めました。
 奥に突っ込んだら、私の指までじんじんと締め付けてきます。
 遠隔バイブを動かすと、ゆかにゃん。はっとしたように飛び上がって、喘ぎ始めました。
 止めると残念そう。
「ほしかったら私を気持ちよくして。猫なのを忘れずに」
 ゆかにゃん、開いた私の足の間に入ってきます。
 クリトリスをぺろぺろ。
 時々、硬くした舌で突っつくのが最高。
 私はゆかにゃんを抱きしめると、彼女の足の間に自分の太ももを挟みました。
 太ももで、クリトリスをこすりながら遠隔バイブオン。
「にゃゃゃゃゃゃゃゃ」
 身ののけぞらせながら喘いじゃうゆかにゃん。
 背中に回した手で尻尾をツンツン。
「あああああああああ」
 おまんこから大量の汁があふれて、シーツが洪水に。
「ゆかにゃんイイ?」
 必死でうなづくゆかにゃん。もう目がうつろです。
 ゆかにゃんを四つん這いにさせて、バイブを入れたまま腰を高くあげさせます。
 尻尾の付け根を嘗めながら揉んであげると、もう大変。
 ビクビクと震え、倒れこみそう。

 ズポ
 
 尻尾を抜くと、ゆかにゃんが
「ひう」
と変な声を出しちゃいました。
 尻尾が抜けた後には広がり気味のアナル。
 おしりに顔を押し付けて、広がったアナルに舌を入れるとゆかちゃんブルブルとおしりを震わせます。
 ペニスパンツを手早くはいて、アナルにあてるとゆかちゃんが嫌がります。
 遠隔バイブをオフ。
「じゃあ二度とやってあげない」
「続けてください。お願いします」
 ゆかちゃんがこっちを向いて哀願。
 ゆかちゃんにペニスパンツのペニスをきれいにしてもらうことに。
 きれいに舌だけでなめとってもらいました。
 ゆかちゃんの後ろに回り、アナルにペニスをゆっくりと沈めていきます。
 ゆかちゃんがカチカチになっちゃいました。
 出し入れを始めると、独特の快楽が襲ってきたのかビクビクと震えます。
 再びバイブの電源をイン。
「ああああああ・・・いやーーーーいっちゃうぅぅぅぅぅ」
 絶叫。
「私はアナルをディルドパンツで犯されながら、イっちゃいます。っていってみて。いわないとやめるよ?」
 私が意地悪を言うと、ゆかちゃん首を振って言いました。 
「わたしは・・・アナルをディルドパンツで犯されながらぁ、イっちゃいますぅぅぅぅ」
 ゆかちゃんの股間から再び液体が流れて、ゆかちゃんベッドに倒れこみました。
 白目気味にピクピクしています。

 アナルでこんなに早くイクようになっちゃうなんて、ゆかちゃんどんだけ才能あり?
 目が覚めたらアナルに突っ込んだペニスパンツなめてきれいにしてもらいましょう。
 ベッド汚れまくり。申し訳ない。今度からラブホのお風呂でプレイします