人妻レズビアン-CATゆかさん アナルからはえた尻尾を引っ張るとにゃんと鳴く。

今日はちょっと特別なホテルをデイユース。
デイユースというのは、ホテルを日帰りで利用すること。
東京では結構高級なホテルがやってるんですよ。

ゆかさん。この前家に招いてくれたゆかさんです。
今日のお誘いはゆかさんから。
家ではゆっくりできないので、ホテルで。とのこと。
ラブホテルじゃないところが、ゆかさんお上品。
私はラブホテル好きなんだけどな。

お部屋は広くてきれいなツイン。窓からは東京のにぎやかな風景が。
車いっぱいだー。人もいっぱいだー。
窓に張り付いてみていると、ゆかさんが後ろから抱きついてきました。
ゆかさんの腕の中でくるっとゆかさんのほうを向いて、ゆかさんの頭を抱き寄せました。
ピンク色のつやつやした唇に、私の唇を重ねるとゆかさんはうっとり目を閉じます。
ぴちゃぴちゃと音を立てて舌を吸ってあげると、私に体を擦り付けてきます。
私は急にゆかさんを突き放しました。ゆかさん茫然。

ゆかさんは今日は上品なワンピース姿。
初夏のこの季節にぴったりなふわふわさわやかなゆかさん。
私はベッドに座ります。茫然としているゆかさんのおっぱいを両手でつかんで、強くつねるとゆかさんは喘ぎ声を上げます。
「パンティとストッキングを脱いで」
ゆかさんは少しためらいましたが、パンティを下ろしました。
「シャワー浴びさせて」
ゆかさんの哀願は無視して、ゆかさんをベッドに押し倒しました。
ふわふわのスカートの中、手がゆかさんのクリトリスを見つけます。
もうそこは湿っていて、ウルウルしています。
「キスしただけで濡れたの?ゆかさん、結構淫乱?この前の良かった?」
ゆかさんは真っ赤に。ゆかさんが手で顔を隠してしまうので、ゆかさんに四つん這いになってもらいました。
スカートからおしりだけが突き出されていて、おまんこが充血してピンク色に震えています。
クリトリスはもう大きくて、ぷっくりとしています。
昼間の高級なホテル。窓は全開。周囲には高いビルがたくさん。
そんな部屋で女優さんのようにきれいな人妻が、ワンピースをまくり上げ腰を宙に突き出して期待に震えています。
私はアナルに取り掛かることにしました。
クリトリスをつねりながら、アナルの入り口を揉みます。
「嗚呼。あ・・・んん」
なまめかしい声。
あそこの肉襞が物欲しそうにぴくぴくと震えます。
「尻尾入れるよ」
取り出した猫尻尾をアナルに入れようとするとゆかさんが逃げようとしたので、腰の肉をしっかりつかんで挿入。
「ああ・・・いや・・・」
尻尾とゆかさんドッキング終了。かわいいにゃんこの完成です
私はゆかさんの耳元でささやきました。
「ゆかさんはもうニャンコになりました。これからは全部「にゃん」で話してね。人間の言葉を話したらお仕置きだからね」
ゆかさんは必死にうなづきます。
ブラウスの裾から丸くて白い尻を出し、黒い猫の尻尾をつけたゆかさん。
ブラウスを脱がせて、私も服を脱ぎました。
「私も気持ちよくしてくれる?ゆかさん、私のをなめて」
私が足を広げ気味に、膝立ちをするとゆかさんが四つん這いになって寄ってきました。
舌で私のクリトリスをぺろぺろ舐めます。
ビリビリするような気持ちよさ。私は片手でゆかさんの尻尾をつかんでいます。
尻尾を立てた猫のような姿勢で、なめてくれるゆかさん。
私が尻尾を引っ張ると、
「ニャ・・・ンン」
かわいい。私のあそこも濡れてきちゃう。
「かわいいよ。ゆかさん」
私はゆかさんの後ろに回り、愛液が滴るおまんこをなめ始めました。
ゆかさんのおまんこのにおいが鼻を突きます。でも嫌な臭いじゃない。
舐めながら尻尾を引っ張ると、
「ニャニャニャ・・・」
腰を左右に振り、私におまんこを擦り付けてきます。
「ここの中にもほしい?」
おまんこの入り口をつっつくと、ピクリと震えて
「ニャーン」
私は笑って、バッグからペニスのついたパンティを取り出しました。

 装着して、尻尾を引っ張りながらおまんこの入り口にペニスの先をこすりつけると、ゆかさんは激しく悶えます。
「にゃあ~ん、にゃあ~ん」
 発情期のにゃんこのように、腰をふりおねだり。
 私は腰を突きいれました。
 ずぶずぶとゆかさんの蕩けたおまんこに突き刺さっていくペニス。
 突き入れたまま尻尾を激しく引っ張ると、ペニスの淵からおつゆがあふれてベッドに滴ります。
 尻尾の付け根を触ると、ピクビクと肉襞が震えてペニスを締め付けます。
 締め付けられて動かしにくいペニスを、やっと抜くともう一度イン。
 繰り返すと、
「にぁぁぁぁぁぁぁぁ」
 絶叫のような声を上げて、ゆかさんは倒れこんでしまいました。
 ぴくぴくと全身を震わせています。
 いっちゃった様子。ペニスを抜いてはずしそばにおいて、おまんこをつるりとさわっても激しくあえぐだけ。
 本気でいっちゃったようです。
 まだまだ時間はたっぷりありますけどね♡