人妻レズビアン-初めてのアナル尻尾でレズビアン調教プレイ。ゆかさん

 今日は本条ゆかさん(仮)との二人っきりの女子会。
 私が結婚しているレズビアンというのは、ゆかさんもご存じ。
「レズビアンってどんな感じ?」
と興味津々のようです。
 ゆかさんは、ちょっとマゾっぽい25歳の奥様。
 結婚したのが早くて、いろいろな遊びを覚えずに結婚したのがちょっと残念なそうです。
 
 顔は最近よくドラマに出るあのかわいくて色っぽい女優さんそっくり。
 おっぱいはとっても大きいのですが、
「天然よ♡」
とのことです。すごーい。
「旦那さんとのエッチ、マンネリなの」
 美しくつややかな唇を尖らせるゆかさん。
「男の人ってみんな同じでしょ?入れて終わりなんだもの。レズビアンはどんな感じ?」
 と大胆発言。これは据え膳?食べちゃっていいの?
「ゆかさんなら、きっとモテますよ」
 私が笑うと、ゆかさんは恥ずかしそうに下を向いてしまいました。
「でもネットで見てたら、結婚してるとすごく怖い世界だっていうから。。。。」
 結婚しているレズビアンはいじめられることもあるので、ゆかさんは怖がっている様子。
 箱入り人妻ですし、家からあまり出ないとも言ってましたしね。
「よかったら・・・月花さん・・・その・・・」
 モジモジするゆかさん。ぴちぴちの若いお肌が昼間の強い日差しを跳ね返しています。
 確かに旦那さんは、ゆかさんを外に出しくないだろうなあ。
 美人なんだもの。

 私は積極的にしなだれかかってくるゆかさんのきれいな唇にキス。
 抱き寄せて密着すると、ゆかさんのどきどきが私にも伝わってきます。
 私が積極的にゆかさんのきれいな唇に舌を差し入れると、ぎこちないながら舐めてくれます。
 舌を絡ませ歯と歯茎をなめると、ゆかさんは熱い溜息をつきました。
「こんなキス初めて」
 熱に浮かされたようなゆかさん。目がうつろです。 
 私はゆかさんのTシャツの裾から手を滑り込ませました。
 ブラジャーの中に潜り込んで、豊満で手に余ってしまうほど大きな乳房を強く握りしめるとゆかさんは大きなため息をつき。
「ああ・・・」
 キスしながらおっぱいを強くもんであげると、私を強く抱きしめてきます。
 彼女の右手を押さえつけて、おっぱいをもんでいるとおっぱいが熱く熱くなってきました。
 目がウルウルして口が私を誘っています。
 キスを続けながら乳首を人差し指と中指で挟んでつねると大きな声を上げました。
 最近購入したばかりの大きなリビングには、燦燦と日光が入りカーテンは風でひるがえっています。
 あまり大きな声を出してしまうと、ご近所に響いちゃうそうなくらい辺りは静かです。
 ふかふかのラグの上に着乱れたゆかさんを押し倒しました。
「もっとしてほしい?」
 私が聞くと、ゆかさんは子供のようにうなづきました。
「自分で全部脱いで?そうしたら気持ちよくしてあげる」
 私の意地悪な言葉に、ゆかさんはモジモジしています。
 私はゆかさんのおっぱいを服の上から強く握りつぶしながら、
「服の上からでもわかるぐらい乳首が立ってるよ?脱がないなら、このままやめる?」
 ゆかさんは立ち上がると、Tシャツを思い切ったように脱ぎ捨てました。
 ピンク色のブラジャーはFカップぐらいありそうです。
 次は若い美人さんに許される短いスカートをラグの上に落としました。
 ブラジャーとストッキングとセクシーなパンティ姿になったゆかさん。
「全部」
 私が強く言うと、ゆかさんは涙目でブラジャーを外しました。
 プルン。と張りのある乳房がこぼれます。
 あまり使っていないのか、乳首はピンク色。
 パンティとストッキングは少しためらったあと、するりと脱ぎます。
 毛の量が少ないのか、少しあそこの肌色が見えています。
「上手にできました」
 私はにっこり笑って、立ったままのゆかさんの股間に顔をうずめます。
 ぷっくりとしたクリトリスを舌で舐めてあげると、大きな声を出してしまったゆかさん。
「ゆかさん、ご近所に聞こえちゃうよ?」
 ゆかさんのクリトリスを舌でつつきなめながら言うと、ゆかさんは両手で顔を覆ってしまいました。
 私は濡れそぼってしまったゆかさんの割れ目を撫でました。
「ああ・・・月花さん・・・!」
 崩れるように座ってしまったゆかさんを押し倒して、無理やりおまんこを広げさせました。
 濡れて光るピンク色のおまんこが、リビングの光の下にさらされます。
「ダメぇ」
 顔を覆うゆかさん。おまんこがひくひくと何かを欲しがっています。
 指で入り口をいじると、感じて声を上げそうになってしまうゆかさん。
「声を出しちゃダメ。声を出したら、こっちをイジメてあげるから」
 私がゆかさんのあなるを触ると、ゆかさんはおびえたように口を両手でふさぎました。
 おまんこに指を入れ、くちゅくちゅとかき混ぜます。
 愛液が指の間からこぼれて、ゆかさんがビクビクと体を震わせました。
 私はクリトリスをなめながら、激しくゆかさんの中をかき混ぜます。
 熱くて蕩けた肉が私の指にまとわりついて、ゆかさんは腰を振りそうになるのを必死で止めています。
 残った片手でおっぱいをもみつつ、クリトリスを舐め、おまんこをかき混ぜるとゆかさんは大きな声を出してしまいました。
「ああ・・・あ・・・いく・・・」
 ヒクヒクとおまんこの中が閉まる直前で、私は指を抜きました。
 哀し気に腰をふるわせるゆかさん。
「イカせて・・・イカせて・・・」
 哀願を聞き入れずに、私はちょっと強めに言いました。
「声を出しちゃったから、お仕置きします」
 ゆかさんはあなる経験はないと事前に聞いていました。
 が、マゾっ気があるとも言っていたので、用意していたのが 猫シッポ型のアナルプラグです。
 かわいい肉球をあなるに入れて装着します。
 ゆかさんに横に寝るように指示。
 後ろからおまんこをいじると、両手で口を押えて悲鳴をこらえています。
 あなるまで垂れた愛液が猫尻尾の肉球部分をぬらします。
 肉球プラグであなるの入り口をもむと、ゆかさんはビクビクと震えてあそこから愛液が流れてきました。
 ズブ。
 イきかけて、柔らかくなったアナルに肉球プラグが差し込まれます。
「あああああああ」
 ゆかさんが胎児のように体を丸めて、喘ぎます。
「上手にできたね。尻尾かわいいよ~」
 尻尾を引っ張ると、ゆかさんは大きくあえいでびくびくと震えます。
「初めてだと敏感だね♡こっちにも入れてあげる」
「そん・・・ダメ・・・キモチいい・・・!」
 持ってきたディルドをおまんこに差し込むと、ゆかさんのおまんこはディルドを小刻みに震わせてイっちゃいました。
 ラグはゆかさんのお汁でべとべと。
 もっと尻尾楽しみたかったのにな・・・。

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