体験談:薬を飲んだおじさんと愛人のお姉さん。3Pプレイ

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体験談がいいよ~という方と、好きに書きなさいに投票をもらったので、今回は体験談です。

私は当時19才。
とあるお姉さんと仲良くなりました。お姉さんはとあるおじさんの愛人さん。
お姉さんの運転手をしてあげたり、お姉さんはいろいろよくしてくれたりとの毎日でした。
ある日お姉さんが
「彼とホテルに行きたいからホテルまで連れて行ってくれない?」
と言うので、いいよーと二人を乗せてラブホテルまで。
「入ってごはん食べて帰りなよ。頼んであげる」
この時点で怪しさ満開なのですが、若かった私は部屋の中へ。
おじさんは何か薬を飲んでいました。
私が立っていたら、おじさんが襲い掛かってきました。
急なことでびっくり。
ふかふか絨毯の床に押し倒されて、Tシャツの裾から手を入れてブラジャーに潜り込んだおじさんの手が私の胸に。
私のおっぱいをつかんで、指をめり込ませてきます。
「ちょ・・・やめて」
情けない声しか出ない私。

おじさんはハアハアいいながら、私のスカートの中にも手を入れてきました。
無理やり引っ張られるパンティ。
パンティの隙間からおじさんの指が私の恥ずかしいところに潜り込んできます。
「お姉さんッ」
お姉さんはベッドでにやにやとこっちを見ています。
「わかったからシャワー浴びさせてッ」
おじさんの手を何とかすり抜けて、シャワー室に閉じこもりました。と言ってもラブホなので丸見えなんですけどね。
服を脱いで覚悟を決める私。
シャワーを浴びて、タオルを巻いて出てくるとおじさんにベッドの上に押し倒されました。
お姉さんは余裕な感じでシャワーへ。
私はおじさんに首筋を嘗められます。
ぺろりと濡れた舌がのどを這うのが気持ち悪い・・・。
おじさんはなめながら、私のおっぱいをもみまくります。
日光に当てたことのない白いおっぱいに、おじさんの太くて短い指がめり込んでいます。
ぷにょぷにょとおっぱいの形が変わり、乳首が硬くなってくるのが自分でもわかります。
嫌で仕方ないのに気持ちいい
不思議な感覚に襲われて、パニックになる私。
おじさんは私のおっぱいに唾を塗りたくり始めました。
乳首を指と指の間でコロコロと転がしながら、私のおっぱいを嘗めまくるのです。
気持ち悪い。気持ちいい。
何が何だか分からなくなって、私は歯を食いしばります。

おじさんはとうとう私のおまんこに興味を示しました。
明るいところでよく見たいのか、私の腰を持ち上げて足を広げさせます。
私のおまんこが光の下にさらされます。
「濡れてるね。気持ちいいの?」
私は返事をせずに顔を手で隠しました。
「若いといいねぇ。きれいな色だ。ここもきれいだ」
おじさんが私のクリトリスをいじり始めます。
「ああ・・・いやッ」
私の口からため息のような言葉が出ておじさんの手が激しくなります。
大きく膨らんできた肉の芽をおじさんがくにゅくにゅと指でこねます。
私は大きな声が出てしまい、恥ずかしくなってしまいました。
「ここが好きなんだね。どらなめてやろう」
おじさんの舌が私のクリトリスをしゃぶり始めました。
びちゃ、ずるずる
時々噛まれて吸われるたびに私は大きな声を出してしまいます。
「これ」
いつの間にかシャワーを終えたお姉さんがおじさんに何かを渡しました。
私は顔を手で覆っていたので見えません。
おじさんは私のおまんこに何かを突き刺しました。
「ひゃっ」
私のオマンコはそれを受け止めると締め付けて気持ちよくなろうとしはじめます。
バイブでした。
ウィンウィンと動いて私の中をかき混ぜます。
「あああ・・・んんん」
膣に入ってすぐのスポットをぐいぐいとかき混ぜてくるバイブに、私は腰を動かしてしまいます。
またそんなにセックスに慣れていないときだったので、どうしていいかわからなくて。
おじさんは動くバイブを私の中から出し入れしながら、肉の芽をちゅうちゅうと吸い歯でこすります。
「ひひひひぁぁぁぁ」
私は腰をうかせて声を出しました。両手は顔から話してシーツをつかんでいます。
お姉さんが覆いかぶさってきて、私の胸を嘗め始めました。
「おおきいわねー」
お姉さんが赤い爪で私のおっぱいをひっかくたびに、私は震えてオマンコの中を締め付けてしまいます。
「よし。おっぱいで気持ちよくしてもらおう」
おじさんは私のおっぱいに自分のモノを挟みました。
お風呂に入ってないおじさんのモノはすごいにおいがしています。
それが私のおっぱいに挟まれて、においをこすりつけるんです。
私はそれから逃げようとしましたが、おじさんに乗られています。
私のオマンコではお姉さんがバイブを使って、私の中をかき混ぜています。
私のオマンコの中でつぷつぷと音がして、愛液があふれてくるのがわかります。
「ああ・・・イく」
おじさんが叫んで、私の顔に白いものがたくさんかかりました。
おじさんのモノは出た後も、まだまだ大きく脈打っています。
「今度は私の中で出して」
お姉さんがまだびくびくしているおじさんのモノを私の頭の上からくわえました。
丁寧になめとるフェラ。
二人の世界に入ってしまったので、私はバイブをオマンコの力で吐き出してお風呂に入ってその場を立ち去りました。

それ以来二人には逢っていません。

 

 

タイトル:  美巨乳3P天国!!
出演者:  市来美保
カテゴリー:  スレンダー フェラ 口内発射 ぶっかけ 中出し 巨乳 生ハメ・生姦 

前作で激しい性欲を見せてくれた美巨乳女優の市来美保ちゃんが再登場!
今回は撮影前に3Pで燃えつき宣言がありましたw。
ピンクのビキニから自慢の巨乳がこぼれおちそう。
ビキニを着たまま2人の男から身体全体を攻められて喜びを感じまくっている美保ちゃん。
全裸になった後、脚を広げてオマンコが全開で「はずかしい...」と照れている風ですが、
クリトリスはべっちゃべちゃでせがむような喘ぎ声が駄々漏れ。
快感で完全に満たされているようです!

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